2007年东京汽车展--本田

by 流浪五天

2007年东京汽车展定于10月26日至11月11日,本田公司在开幕之前发布新一代使用柔软材料小型燃料电池车--「PUYO(プヨ)」。国体手感非常柔软,可以缓解轻微碰撞时带来的冲击。基于人和环境和谐理解开发。

crsm0000000000 车体表面采用硅材料制成,质地柔软(博主按--感觉不像汽车介绍,不过确实是汽车,原文也是这样介绍),而且车体表面进行了光泽除理,看起来非常柔和。最重要的是没有方向盘,采用像游戏机一样的控制杆代替。车长2.8米属于小型车,燃料采用电池供电,可供四个乘坐。稍后会有更详细的报道。

博主按--田本车在我到日本之前,国内看到的新闻都是负面的,包括车体不结实从中间断开,质地很差等等。此次仅是介绍07年汽车展的新型车。

下面是来自http://www.nikkei.co.jp的原文

ホンダは9日、車体に柔らかい素材を使った小型燃料電池車「PUYO(プヨ)」を開発したと発表した。26日に開幕する東京モーターショーに出展する。人が触った時の感触が優しく、軽い衝突時の衝撃を和らげるなど、「人や街に優しい車」を目指した。

車体表面の素材にシリコン製の「ジェルボディ」を採用した。指で押すとへこむほど柔らかい。シリコンを通してライト部分や車体の一部が光る構造となっている。ハンドルは無く、ゲーム機のようにジョイスティックで運転する。全長は2800ミリメートルと小型だが、燃料電池を小型化することで4人乗りの室内空間を確保した。